文字列
- strncpy/strncat/snprintf の安全な使い方
- 文字列がある文字列で終わっていることを確認する (
ends_with) - 拡張子が
.txtかどうか調べる - ファイルパスから拡張子を取得する
- printf のフォーマット文字列でインデントの空白を出力する
- 文字列の中に指定した文字列の中のいずれかの文字が含まれているか調べる (
strpbrk) - 文字列を区切り文字で分割する (istringstream)
- 文字列から部分文字列を取得する (substr)
- ASCII コードで次の文字を取得する、A〜Z までループで処理する
- 文字列を逆順にする (reverse)
- ビット演算で小文字と大文字を変換する
数値
STL
入出力 (I/O)/ファイル/ディレクトリ
文法・構文
- メンバ関数の関数ポインタを扱う方法
- C++ の virtual の効果まとめ
- default ラベルの綴りを間違えてもエラーにならない
- ポインタ同士の引き算
- 複雑なポインタ宣言の備忘録
- switch の中の case の順序について
- プリプロセッサで文字列を結合する
pthread(マルチスレッド)
- pthread でスレッドを生成する
- pthread 関数のエラー処理を行う
- pthread のスレッドの終了ステータスを取得する
- pthread のスレッドを終了する
- pthread のスレッドハンドルを比較する
- pthread で自身のスレッドハンドルを取得する
- pthread で mutex による排他制御を行う
日時
その他
- 値コピーできないメンバ変数を持つクラスでは、コピーコンストラクタと代入演算子をオーバーロードする
- 仮想デストラクタには実装が必要
- ビット演算で大文字と小文字を変換する小技
- C11 で定義された _Noreturn の使い方
- CppUnit で private メソッドをテストできるようにする
- signed が使える場所では signed を使え
- 変数の型情報を文字列で取得する (typeid)
- 演算子のオーバーロードの勘所メモ